ゆるい感じの手抜きイラスト集です

ゆるい感じのイラスト集です。

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生活全般
よく聞かれる締めの音。

シメノオト

文書の末尾などに書く署名の一種。初め、自署のかわりとして発生したものが、平安末期より実名の下に書かれるようになり、のちには印章のように彫って押すものも現れた。

カオウ

着たままそっくり。着ている物を含めて全部。

キグルミ

道具
二つ折りのカバーに紙マッチを挟み込んだもの。一本ずつはぎとって使う。

ブックマッチ

取っ手の付いた円筒形の茶碗。マグカップ。

マグ

袋の口を留めるもの。特に、食パンなどの包装を閉じるためのプラスチック製の留め具。

バッグクロージャー

人物
舞をまう女性。また、舞をまうことを職業とする女性。

マイコ

上半身が女身で、下半身が魚の形をしているという想像上の動物。

マーメイド

歌川広重の描いた東海道五十三次の5番目の宿場である戸塚にいるおじさん。

オジサン

食べ物
フランス式の堅焼きパン。皮が堅く、中は白くて気泡が大きく、塩味のもの。バゲットやバタール、カンパーニュなどがある。

フランスパン

【浅田飴】浅田宗伯が創製した、咳(せき)止め用の飴。商標名。

アサダアメ

仏教説話の一つ。『雑宝蔵経』などに説く。帝釈天が狐と猿と兎との誠意を試そうとして、飢渇者に化けて食を乞うたところ、狐と猿は利口さを発揮して食物を探してきたが、兎は何も得ることができず、自分の体を焼いて食べてもらおうとしたため、帝釈天はその真心をほめ、兎を月世界へ送った、との話。

ツキノウサギ

食材
【玉葱】ユリ科の二年生野菜。西アジアの原産といわれる。茎は直立した円筒形で高さ50〜100cmになり下方はふくらむ。葉は濃緑色で、白い球状花を茎先端につける。鱗茎は大型で刺激臭があり料理の味をよくするので肉・煮込料理などに重用される。春まき型と秋まき型があり、日本へは明治の初め欧米から渡来。また最近は紫色の改良種、小型のプチオニオンなどが洋風料理に需要を高めている。

タマネギ

【南京】1 カボチャの別名。<br>2 中国江蘇省の省都。揚子江の南岸に位置し、水陸交通の要衝。古来、三国の呉や六朝・明・中華民国などの都として栄えた。名称は建業・建鄴 (けんぎょう) ・建康・金陵などに変わり、明の永楽帝のとき、北京に対して南京と称した。

ナンキン

【カボチャ】ウリ科カボチャ属に属する果菜の総称である。原産は南北アメリカ大陸だが、主要生産地は中国、インド、ウクライナ、アフリカである。果実を食用とし、ビタミンA、ビタミンC、ビタミンEなどのビタミン類を多く含む緑黄色野菜に分類される。

カボチャ

料理全般
蕎麦料理の一種であり、和食料理店ではよく見られるメニューの一つとなっている。蕎麦の中ではもりそば(盛り蕎麦)と並んで有名であるため、単純に蕎麦というと、ざるそばやもりそばのことを指すことが多い。

ザルソバ

【鍋】鍋で煮ながら食べる温かい料理。西洋料理では地中海沿岸のブイヤベース、中国料理ではホーコーズ (火鍋子)がある。日本料理では多くの鍋物があり、特に牛肉のすき焼、鳥の水炊、寄せ鍋、ちゃんこ鍋などが有名である。

ナベ

【朝食】朝に摂る食事のことである。朝餉(あさげ)、朝飯(あさめし)、朝御飯(あさごはん)とも。

チョウショク

自然全般
その名のとおり 昆虫 のハエの姿を表した星座です。 おもに 南半球 で見ることができる 南天 の星座で、もともとミツバチとされたものを、何度かの変更の末、はえ座として設定されました。

ハエザ

北海道東部、川上郡弟子屈 (てしかが) 町にあるカルデラ湖。南東から釧路 (くしろ) 川が流出する。湖岸から温泉がわく。

クッシャロコ

厳島いつくしまの異称。また、広島県廿日市はつかいち市の地名。平成24年、島南部の海岸部がラムサール条約に登録された。

ミヤジマ

動物
【馬】奇蹄(きてい)目ウマ科の哺乳類。体は一般に大形で、顔が長く、たてがみがあり、長い毛の尾がある。力強く、走ることが速い。古くから家畜とされ、農耕・運送・乗用・競馬などに用いられ、肉は食用。東洋種の蒙古馬(もうこうま)・朝鮮馬、日本在来種の木曽馬・北海道和種、西洋種のアラブ(アラビア馬)・サラブレッド・ペルシュロンなどがある。

ウマ

【飛魚】トビウオ科の海水魚。全長約35センチ。背中が銀青色、腹が白い。大きな胸びれ・腹びれを広げて海面上を飛ぶ。本州中部以南に分布。食用。ほんとび。あご。

トビウオ

【兎】ウサギ目ウサギ科の哺乳類の総称。ノウサギ類と、飼いウサギの原種であるアナウサギ類とに分けられる。体長40~60センチのものが多く、一般に耳が長く、前肢は短く、後肢は長い。上唇は縦に裂け、上あごの門歯は二対ある。飼いウサギの品種は多く、肉は食用、毛皮は襟巻きなどにし、医学実験用・愛玩(あいがん)用ともする。ウサギ目にはナキウサギ科も含まれる。

ウサギ

植物
【梅】バラ科の落葉高木。葉は卵形で縁に細かいぎざぎざがある。早春、葉より先に、白・淡紅・紅色などの香りの強い花を開く。実は球形で、6月ごろ黄熟し、酸味がある。未熟なものは漢方で烏梅(うばい)といい薬用に、また梅干し・梅酒などに用いる。中国の原産で、古くから庭木などにし、品種は300以上もあり、野梅(やばい)系・紅梅系・豊後(ぶんご)系などに分けられる。

ウメ

【根本石南花】ツツジ科の常緑低木。ハクサンシャクナゲの八重咲き品種。北海道・本州北部の高山帯に自生。7月ごろ、白色から淡紅色の花を開く。

ネモトシャクナゲ

【酢橘】ミカン科の常緑低木。ユズに似て果実は小さく、扁球形。果肉は酸味が強く、特有の香気がある。食酢用に徳島県で栽培され、まだ緑色のときに収穫する。

スダチ

建物
砂のかたまりを彫ったり、削ったりしてつくる城。

スナノシロ

モンゴルなどの遊牧民が用いる饅頭形をした組み立て式の家屋。骨組みを木で作り、その上をフェルトで覆う。中国語では「パオ」という。

ゲル

【城】敵襲を防ぐための軍事施設。古代には朝鮮・蝦夷(えぞ)対策のために築かれ、中世には自然の要害を利用した山城(やまじろ)が発達したが、このころのものは堀・土塁・柵(さく)などを巡らした簡単な施設であった。戦国時代以降、政治・経済の中心地として平野に臨む小高い丘や平地に築かれて城下町が形成され、施設も天守を中心とした堅固なものとなった。

シロ

学校
打楽器の一。直径30〜50センチの皿形の金属製円盤で、打ち合わせたり桴(ばち)でたたいたりして音を出す。

シンバル

【笠地蔵】年の暮れに心やさしい老爺(ろうや)が雪をかぶった六地蔵に笠をかぶせてやると、夜中に六地蔵が米や金をお礼に持って来るという話。

カサジゾウ

【拡声器】音声を拡大する装置。メガホンやラウドスピーカーなど。

カクセイキ

スポーツ
サッカーで使用されるボールである。

サッカーボール

テニス・卓球・バドミントンなどで、ボールやシャトルコックを打つ用具。

ラケット

【落ちない】タ行上一段活用の動詞「落ちる」の未然形である「落ち」に、打消の助動詞「ない」が付いた形。

オチナイ


2024年08月16日 イカ

2024年08月16日 ナワトビ

2024年08月16日 マヤコダイドウブツ

2024年08月16日 カタツムリ

2024年08月16日 トイレットペーパー

2024年08月16日 タイプライター

2024年08月16日 アンコールワット

2024年08月16日 タカチホ

2024年08月16日 フキ

2024年08月16日 マゲワッパ