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『カワウソ(Otter)』
【川獺】イタチ科の哺乳類。体長約70センチ、尾長約50センチ。川や湖の近くにすみ、体は流線形をなし、上面が暗褐色、下面が淡褐色。尾は基部が太く、指の間に水かきがある。巣穴は乾いた陸上にあるが、主に水中で活動し、魚・カニなどを捕って食べる。夜行性。北アフリカ・ヨーロッパ・アジアに分布し、ユーラシアカワウソ・コツメカワウソなどがいる。日本に生息したニホンカワウソは絶滅。かわおそ。おそ。うそ。
『ウロコグモ(Scale cloud)』
【鱗雲】空高くうろこ状に広がる白色の雲。巻積雲のこと。鰯雲(いわしぐも)。鯖雲(さばぐも)。
『ヒゼン(Hizen)』
江戸時代の罪人の烙印である入墨刑(肥前版)
『イカ(squid)』
【烏賊】海産の軟体動物。脚(腕)は十本、うち二本は長い。胴の左右にひれがあり、体内に退化した甲殻がある。腹部には墨袋があり、敵にあえば墨を出して逃げる。食用。干してするめとする。
『アヒル(duck)』
【家鴨】マガモを飼いならしてつくられた家禽 (かきん) 。紀元前に中国とヨーロッパで別々に家禽化されたという。肉用・卵用・卵肉兼用など、20種ほどの品種がある。
『ライオン(lion)』
ネコ科の哺乳類。ふつう全体に黄褐色で、尾の先に暗褐色の房毛をもち、雄にはたてがみがある。アフリカのサバンナに十数頭の群れですみ、共同でシマウマ・レイヨウなどを狩る。インド西部のカチャワル半島の森林の一部にも分布。百獣の王とよばれ、力の象徴とされた。
『エビピラフ(Shrimp pilaf)』
お米をブイヨンで炊かず、バターで炒めた洋食屋ならではの「ピラフ」で、えびの淡白な味わいを、バターとブイヨンで引き立てています。
『カタツムリ(Snail)』
【蝸牛】陸棲(りくせい)の巻貝の一種。うずまき状の殻を背負って木や塀などをはう。からだはナメクジに似ていて、頭に二対の触角を持ち、長い方の先端に目がある。自由に殻の中にひっこむ。夏の湿気の多い時多く出る。でんでんむし。かたつぶり。まいまいつぶり。
『ハシリタカトビ(high jump)』
【走り高跳び】陸上競技の跳躍種目の一つ。4.0~4.04mの間隔の支柱に掛けたバーを助走して跳び越えその高さを競う。代表的な跳び方にはベリーロール、ロールオーバー、正面跳び、背面跳びなどがある。助走距離は15m以上で踏み切りは片足で行なう。3回の試技が許されるがバーを落としたりその下をくぐり抜けたときは無効試技となる。
『シャトル(Shuttle)』
バドミントンで用いる羽根。半球型のコルクに鳥の羽をつけたもの。
種別